第11回 山岳科学学術集会に参加しました
- hoyanolabo
- 1月8日
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2025年12月13、14日に山梨大学において第11回山岳科学学術集会が行われました。本研究室も発表を行い、小平幸輝(修士2年)が優秀発表賞を受賞しました。
小平幸輝(修士2年) 奥行の深い社殿の建築的特徴とその地方的展開
─「神社明細帳」にみる長野県北部(北信地方)の神社社殿の平面構成─

受賞コメント
様々な分野の研究者が集まるこの場において評価をいただけたこと、大変嬉しく思います。他分野の研究発表を聴講し、建築があらわれる下地─土地や環境に目を向けることの大切さを肌身で感じました。
今後はこうした気づきを大切にしながら、より広い視野を持って建築に向き合っていきたいと思います。
文:小平





























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